第15回電撃小説大賞《大賞》受賞。2009年2月、受賞作 『アクセル・ワールド』にて電撃文庫デビュー。別名義にて オンライン小説も自身のホームページにて発表しており、その作品 『ソードアート・オンライン』を2009年4月より電撃文庫から刊行 開始。2012年には、両作品がアスキー・メディアワークス創立 20周年記念作品としてTVアニメ化された。 『SAO』はハリウッドにてドラマ化企画が進行中。

2016年4月にKADOKAWA アスキー・メディアワークス  電撃文庫編集長を退職し、株式会社ストレートエッジを設立、 川原礫の担当編集とエージェント、『SAO』アニメ プロデューサーを務める。他担当作として、『アクセル・ワールド』 『魔法科高校の劣等生』『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』 など。著作として『面白ければなんでもあり 発行累計6000万部― とある編集の仕事目録』がある。





アニメファンだけでなくロックファンからも大きな支持を得ており、数々のアニメフェス、ロックフェス共に出演するアーティストとして、確固たる存在感を発揮している。その圧倒的なライブパフォーマンスは海外でも高い評価を受け、活躍の場は日本だけに留まらない。今最も注目されている女性アーティストの一人。


2011年ソロデビュー。数々のアニメ主題歌・劇中歌を担当、全てのシングルが上位にランクインするヒットを連発。「ソードアート・オンライン」テーマソングとしては《アインクラッド》編でOPテーマ「crossing field」を、 さらに《キャリバー》編ではEDテーマ「No More Time Machine」、《マザーズ・ロザリオ》編ではEDテーマ「シルシ」を担当。

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